結婚紹介業.com

結婚紹介業を徹底追及したサイトです。

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結婚相談所の料金②

結婚紹介業についてお話しているサイトです。
前回、結婚紹介業の種類別に1年間にかかる費用をお話しました。

お見合いパーティー・バーの場合は、パーティーに参加する回数によって違ってくるために、平均の金額を出すことができません。
そのパーティーによっては女性の参加料が500円の場合もあれば1000円の場合もあるからです。
お見合いバーに関しても同じです。
自分がそのバーに月に何回通うかにもよります。

フランチャイズ型のものも、お見合いする相手によって参加料金の設定が違うために何とも言えないのが現状です。

これら上記のような結婚紹介業を活用しようと思うのであれば自分が婚活に1ヶ月いくらまで出費することができるかということを把握することが大切になってきます。

今までさまざまな結婚紹介業の形についてご紹介してきましたが、最近はマッチング・インターネット・お見合いパーティーなどをすべて行う企業や結婚相談業が出てきているといことも前回お話したと思いますが、3種類を合わせた結婚相談業について、これからお話していこうと思います。

この新しい形式の結婚相談所は口コミで広がることが多く、インターネットで自ら検索することも出来ます。
そんな新しい形の結婚相談所でお見合いのパーティーで有名なエクシオジャパンのブライダル情報センターがあります。
このエクシオジャパンのブライダル情報センターについて次回から詳しく調べていきたいと思っています。

結婚紹介業の料金

結婚紹介業についてお話しています。
前回まで結婚紹介業の種類についてお話してきたのですが、今回はそれらを活用するときに必要になってくる料金などについて調べてみたいと思います。

前回大きく分けて結婚相談業は3種類あるといいましたが、これらの1年間の料金についてお話したいと思います。
『データマッチング型』
この典型的なデータマッチングは、結婚相談業の方で理想の相手を見つけてくれたり段取りをつけてくれるために他の種類と比べると比較的高くなります。
しかし、料金が高いだけあって相手側も結婚に真剣なことや、自分の理想とする相手を見つけることができるために予算に余裕があるのであれば、このデータマッチング型もいいのではないでしょうか?

そして、これらデータマッチング型の結婚相談業の平均の金額を算出してみました。
入会金:110,000円
月会費(活動費):14,000円×12ヵ月
合計金額:278,000円

『インターネット型』
このインターネットを活用する結婚紹介業は、自分でお見合いの相手を検索しなければいけないということから料金自体は低く設定されていることが多くあります。
中には無料を売りにしているものも多くあるのですが、無料ならではのメリットやデメリットがあります。
そのサイトが本当に信頼できるものかどうか見極めてから使用することをおススメします。

インターネットの結婚紹介業でも優良とされているサイトが多くあるので、それらの料金を平均で見てみることにします。
入会金:10,500円
月額活動費:3,500円
合計額:52,500円

結婚紹介業の種類<フランチャイズ型>

結婚紹介業についてお話しています。

今まで、マッチング型・インターネット型・お見合いパーティー型をご紹介してきましたが、最近はひそかなブームとしてフランチャイズ型が流行しています。
要はスペック重視ということになるのですが・・・

今回は『連盟・フランチャイズ型』について調べていきたいと思います。
スペックを重視した連盟やフランチャイズ型の結婚紹介業の会員を見ると医師限定だったり弁護士限定だったり会社経営者限定だったり年収が○○○万円以上と言ったように、高学歴・一流企業に勤務していること・役職がついていといったようなエリートと呼ばれる人だけを対象にしています。
何もお金もちだけをターゲットにしているのではなく、スペックを重視しているので、中高年にターゲットを絞った結婚紹介業だったり再婚希望者限定だったりといった結婚紹介業があります。
これらの連盟やフランチャイズ型には入会の条件があり、それをすべてクリアした人だけが会員となることが出来ます。

それに、このフランチャイズ型はほかの形式のものに比べると初期費用が少し高額になります。
どうしても国際結婚がしたい!とかどうしても年収4000万円以上の人と結婚したいといったように具体的な目標や目的、強い意志がある人に向いている結婚紹介業ではないでしょうか?
しかし、この形式の結婚紹介業には結婚以外のことに関して重点を置いている人や自立した人が多いために、目立った活動は少ないのが特徴ですし、自分が相手に求める条件が厳しければ厳しいほど相手が自分に対して求める条件も厳しくなってくるのも事実です。

基本的には、入会と同時に細かなカウンセリングが行われることが多く、そのカウンセリングを元に結婚紹介業から推薦や紹介があるのが一般的で、出会いから結婚までのスパンが短いということも特徴的です。

結婚紹介業の種類<パーティー・バー型>

結婚紹介業の種類について調べています。

前回まで典型的なマッチング形式や時代を象徴しているインターネット形式といったものを紹介してきました。
今回は行動派にお勧めの結婚紹介業の種類についてお話したいと思います。

その種類というのは「お見合いパーティー・お見合いバー型」
読んで字のごとく、これらは結婚相手を探して独身の男女を集めたパーティーを主催するという形式のものです。
ここ近年ではマッチング形式やインターネット形式そしてこのお見合いパーティー・バー形式のすべてを複合させたような結婚紹介業も登場しています。

このような結婚紹介業のメリットとしては一定の時間内に多くの異性に合うことができるということです。
お見合いパーティーの場合はパーティー前にプロフィールカードを記入するので、自分が知りたい基本的な情報をそのカードを見ることによって知ることができるために、あとは相手の性格を見るだけでOKな点にあります。
それに、フィーリングがあうかどうかということをチェックすることができるために、多くの人が婚活としてこのお見合いパーティーというものを活用しているのではないでしょうか?

そしてお見合いバーの場合ですと自然な出会いをすることができるというメリットがあります。
しかも結婚紹介業らしく、気にいった人がいればバーのスタッフを通してその相手にアプローチすることができ、テーブルまでセッティングしてくれるというサービスがついています。

自然な出会いがしたい!とか多くの人と出会いたい!という人にはお勧めの結婚紹介業です。

結婚紹介業の種類<インターネット型>

近年の結婚紹介業の種類についてお話しています。
前回は、典型的な結婚紹介業の種類についてお話しました。
婚活という言葉が流行する以前は、結婚紹介業はマッチング型が主流でした。

しかし、ここ数年で恋愛の形式が変化してきたことを始め、結婚に関しても変化してきているだけに、結婚紹介業のあり方や種類、形式も変化しなければならなかったということなのでしょうか・・・?!

今回ご紹介する結婚紹介業の種類と言えば、時代を象徴するかのように「インターネット型」というのをご紹介したいと思います。
インターネットが流行するようになってから、インターネットを活用して出会いを求める人が多くなりました。
そしてそのインターネット型の結婚紹介業として有名なのがヤフーのパートナー探しや縁結びなどがあります。
これらインターネットサイトに登録して、会員登録後に理想の条件を入力して検索するといった形です。

気に入った相手がいれば交際を申し込みOKならば合うという形式になります。
前回お話したようなマッチング形式の結婚紹介業と違う点と言えば、自分で相手を検索するということろにあります。
また、お見合いを申し込む回数を決められている場合もあるので、登録する際にはよく利用契約を読んでからにした方がいいと思います。

インターネット形式の場合だと、男女のどちらにもいえることなのですが受身のままだとお見合いや交際に発展することは本当に少ないです。
自分で積極的に検索し、そしてアプローチをする!もしくはアプローチしたい!という方にお勧めの結婚紹介業ではないでしょうか?

結婚紹介業の種類<データマッチング型>

結婚紹介業というのは、特定商取引に関する法律第5の1に「結婚を希望する者への異性の紹介」を業として行っている個人や企業や団体のことをいいます。

そんな結婚紹介業ですが、一言で結婚紹介業といってもどんなものなのかピンッと来ないのも事実だと思います。
そんな方のために、今回は結婚紹介業の種類についてお話したいと思います。

結婚紹介業のサービスの種類としては大きく分けると3種類あります。
近年、婚活という言葉が流行しているだけに3種類すべてが複合した形式の結婚紹介業も多く登場したことも事実です。
しかし、今回はその結婚紹介業の種類について1つずつお話していこうと思います。

今回はデータマッチング型(エスコート型とも呼ばれます)について
データマッチング型というのは、結婚紹介業側がプロフィールなど個人情報をもとに、この女性にはどの男性があうだろうか?と会員の希望に合った人同士を紹介するというシステムなのです。
年齢や職業、年収に関することはもちろん、学歴や喫煙といった希望をデータに入力しておくことで、その自分の希望により近い会員さんの順に紹介してもらえるために、自分の希望条件以外の人と会う必要がないために効率よく結婚相手を探すことができるシステムとなっています。

また、お見合いのセッティングなどすべて結婚紹介業の方で進めてくれるために、仕事で忙しい人をはじめ、時間が取れなくて困っている人や、自分からアピールすることが苦手な人にはお勧めの形式なのではないでしょうか?

近年の結婚紹介業

ここ数年「婚活」という言葉が流行しているだけに結婚紹介業の数も自然と増加傾向にあります。

そんな今日だけに、失敗しない結婚紹介業の見つけ方として結婚紹介業についてお話していきたいと思います。
婚活という言葉が流行しているだけに、結婚紹介業の紹介サービスを利用するにはその結婚紹介業に登録するための登録料や月会費、結婚へと至った場合の手数料など何かと出費がかかります。
年間総額としては平均30万円程度になるといわれています。
しかし、お金はかかるものの「手堅く毛婚相手を探したい!」という男女には特に人気があるのも事実です。

しかし、結婚紹介業が増える一方それに比例したように一部の結婚紹介業への苦情が多くなっていることもいなめません。

「想像していたよりも紹介が少ない」
「契約を続行するか否かは結婚紹介業が決める」

といった苦情が相次いでいるようです。
しかし、これらは、手堅く結婚相手を探したい!なんていっているにも関わらず、手軽に探したい!空いている時間にできる範囲で!と言ったような、結婚相手探しは結婚紹介業任せという人が増加しているからともいえるのです。
他には、中途解約したけどお金が戻ってこないという苦情もあります。

婚活ブームだと言われている今日。
さまざまな結婚紹介業が増えていますが、本当にその結婚紹介業は信用することができますか?
そして相手探しは自分で行うことができますか?

このブログでは結婚紹介業の選び方や種類といったことを始め、いろんな人から慕われている結婚紹介業をご紹介したいと思っています。